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スキンケアで素肌美人!キレイを目指す美容通信

目の下のクマ

目が疲れたり寝不足・冷えなどで目の下の青グマができやすい

投稿日:2013年4月2日 更新日:

目のまわりは、目を動かすために、血液が集まっているところです。目が疲れたり、寝不足や冷えなどで血流が滞り、下まぶたの静脈が青黒く透けて見えるものを青グマと呼んでいます。

 

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青グマを改善する方法

色が白い人、まぶたの薄い人は、皮膚が透けやすいので目立つようです。また、冷え症の体質の人に多いようです。

 

青グマを改善するには、皮膚の厚みを増すために、コラーゲンを増やすお手入れをしましょう。冷え症の体質を改善するためには、適度に運動をすることと、冷たいものやタバコを控えるようにしましょう。

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青グマの見分け方

指で皮膚を引っ張ると薄くなります。完全には消えませんが、メイクで隠れます。

 

血行不良が原因の青グマは簡単な目元マッサージを!

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青グマを改善するには、マッサージもおすすめです。目元周りのうっ血をリセットしてあげましょう!ただし目元のお手入れは力を入れすぎないで下さいね。

 

マッサージを行う際には、滑りを良くするためにアイクリームなどを塗ってから行いましょう。指の腹を使い、目のまわりを①目尻から目の下を通って目頭へ②目の上を通って目尻へという風にぐるりと一周します。

 

ツボ押しのように、ゆっくりと押さえながら行うのも効果的です。

温感マッサージで改善

血行不良のクマには、手のひらを使った温感マッサージもおすすめです!目のくぼみに、手のひらの親指の付け根のふっくらした部分を押しあてます。軽い圧迫と、手のひらの温感が血行不良のクマに効果的です。

 

適度な運動で効果的に血行を改善

青グマができる人は血行不良で冷え症の人が多いので、血行を促進する工夫も必要です。

 

適度な運動を習慣にして、全身の血行を良くしましょう。ウォーキングは簡単にできるのでおすすめですよ。またパソコンを見ている時間が長い人は、仕事の合間に首や肩をほぐすストレッチをすることも有効です。

 

青グマは生まれつきの要素が強くて、なかなか消すのが難しいものなので、コンシーラーを使ってカバーするなど、あまり気にしないことも大切です。

 

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