冷房が原因で冷え症に

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肌にとって過酷な季節である夏のスキンケアをきちんとしていますか?

投稿日:2014年7月29日 更新日:

紫外線による肌のダメージや、冷房からくる冷えなど、暑い季節は肌にとって、かなり過酷な時期です。

 

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夏の環境が肌に悪いことは、多くの人が実感していると思いますが、夏のケアをきちんとしている人は、意外と少ないのではないでしょうか?

 

内側から肌ダメージを受ける夏におすすめのスキンケア

夏は肌を老化させる環境が整っていると言われます。夏と冬の季節をどう越すかで、年齢不詳の肌になるのか、それとも、それなりの肌になってしまうのかが、決まってしまうのです…。

 

冬は寒さや乾燥、静電気といった外からのダメージを受ける季節なのに対して、夏は内側からじわじわと肌ダメージを受けている状態です。たとえば、冷房を冷たい飲み物で体が冷えがちになります。

 

冷えることによって代謝が落ちると、ターンオーバーがうまく行われず、古い角質が肌に残っている状態になります。すると角質が厚くなり、肌がくすんで見える原因にもなるので、化粧水や美容液の成分が浸透しづらくなってしまうのです。

 

くすみを解消する洗顔石鹸

表面のくすみを上手に排除するには、くすみ専用洗顔石鹸・二十年ほいっぷがおすすめです。私は一度の利用で効果を実感しましたが、「美容のプロが選ぶくすみ用アイテム№1」にも選ばれているほどの実力です。

二十年ほいっぷの口コミ感想!石鹸でくすみが取れ白く明るい肌に

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インナードライを解消する保湿美容液

洗顔のあとは、たっぷりと保湿をして肌を守りましょう。できればサラッとしたテクスチャーで、浸透力の高い化粧品がおすすめです。私が使用して良かったのは、KIMA(キーマ)高浸透・保湿美容液です。

 

夏にも使いやすく、サッパリめの美容液です。肌に負担をかけることなく、芯まで保湿成分を届けてくれるので、インナードライ肌の方におすすめです。5日間のモニターセットが500円でお試しできます。

 

オイル美容

美容オイル

 

夏に受けたダメージを秋に持ち越さないようにするには、血液や水分、リンパの流れをよくして、体の中をめぐらせることが大切です。それには、外側はしっかりと保湿して、内側は循環させてくれるオイル美容がおすすめです。

 

お風呂から上がった後のまだ湿った状態の顔と体にオイルを塗ると、肌がやわらかくなって血行が促進されます。

 

リンパのめぐりも良くなるので、ぜひ試してみて下さいね。私は乾燥肌対策に、お風呂の中でツバキオイルのパックをしていますが、そのおかげで肌の調子も良いです。ところで、化粧品を付ける時は、一気に付けたりしていませんか?

 

それよりも、少しつけて肌に入ったところで、もう少しつけるといった塗り方がおすすめです。一気につけると気化してしまい、水分がどんどん出ていってしまうからです。2~3回位に分けて付けたほうが効果がアップしますよ。

 

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