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スキンケアで素肌美人!キレイを目指す美容通信

スキンケア

クリームを選ぶにはジェル状よりもコクのあるタイプがおすすめ!

投稿日:2013年4月16日 更新日:

スキンケアでのクリームの役割は、肌に油分を与えるためです。おでこは脂っぽいのに、目もとや口もとの乾燥が気になる人も多いはず。

 

 

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年齢を問わずに目元、口元には皮脂線が少ないものなのです。この部分の乾燥が気になる人は、油分を与えるためにクリームを使うのもおすすめですよ。

 

洗顔後、化粧水と美容液を顔全体に伸ばした後、アイクリームを目元と口元にだけ、薬指でやさしくたたきこむようになじませます。これは、くすみ、クマ、小ジワなどの予防にもなります!

 

軽いタイプよりもコクのあるタイプのクリームを選ぶ

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最近は、クリームでもジェルのような軽いテクスチャーのものもありますが、それでは美容液とあまり差がありません。せっかくクリームを使うのであれば、コクのある、クリームらしいものがおすすめです。

 

クリームや乳液の効果的な使用法は、手のひらにとって温めてから肌にのせると、なじみがよくなって浸透力がアップしますよ!

 

クリームと乳液の違いは?

クリームと乳液の違いは、配合されている油分と水分のバランスの差です。サラリとした水分の多いものが乳液で、たっぷりと油分を入れたこっくりとしたテクスチャーのものがクリームです。

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肌がオイリ―タイプは、油分の少ない「乳液」を、ドライタイプは、「クリーム」か「乳液+クリーム」というように、肌のタイプや好みに合わせて使い分けしましょう。

 

クリーム・乳液の種類と選び方

クリーム・乳液には様々な種類のものがあります。その選び方と、効果的な使い方です。

 

ジェルタイプ

化粧水、美容液、乳液、下地が一つになったオールインワンタイプのものが最近はたくさんでています。ジェルタイプなので、肌への浸透も早いです。出来るなら1つずつ効果があるものを使ったほうがいいのですが、忙しい方には便利なものです。

 

化粧下地タイプ

色が付いているものが多く、化粧下地として使えます。朝に使うタイプになります。

 

さっぱりタイプ

さっぱりとした感触でなじみがよく、テクスチャーもさらっとして、脂性肌の人におすすめです。

 

しっとりタイプ

とろりとしたコク感のある乳液で、しっとり感を得られるタイプです。乾燥肌の方におすすめです。

 

クリームタイプ

乳液とクリームは水分と油分の比率により形状に違いがあり、クリームの方が油分が多く、半固形状になっています。乾燥が気になる方に、夜のお手入れに足すのもおすすめです。

 

日焼け止めタイプ

紫外線をきっちりとカットし日焼けによるシミ、ソバカス、乾燥を防ぐことができます。

 

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